1508年、アメリゴ・ヴェスプッチがスペインの初代筆頭航海士に任命される

歴史
1508年、アメリゴ・ヴェスプッチがスペインの初代筆頭航海士に任命される

後に2つの大陸の名の由来となる人物が、1508年、スペイン帝国の広大な海外領土を調査する初代筆頭航海士に任命されました。

アラゴン王フェルナンド2世は、アメリゴ・ヴェスプッチを「ピロート・マヨール」という名誉ある職に任命しました。彼はスペインの秘密海図の正確性を守る責任を負いました。ヴェスプッチは、コロンブスが見つけた土地がアジアの端ではなく、全く別の'新世界'であると最初に気づいた人物です。

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