博識家ジョン・ハーシェルは、青写真の発明により世界の記録方法に革命を起こしました。彼は現在も使われる'写真'、'ネガ'、'ポジ'という言葉を作った人物でもあります。 1782年3月7日に生まれたジョン・ハーシェルは、優れた天文学者でした。彼は父ウィリアム・ハーシェルの研究を引き継ぎ、南半球の星図を作成しました。